2008年09月06日

外資系に対するイメージ(前半) 「外資系トップの仕事力」

昨日ブログで書いたとおり、

ビジネスコンテスト決勝に臨みました。

自分の出来ることを精一杯やったので、

あとは明日の結果を待つだけです。



今日は外資系トップのインタビューを集めた本から、

3人の方のエッセンスを抜き出します。

最初に結論を言うと「外資系への偏見が覆されました」



日本コカ・コーラ会長・魚谷雅彦氏

「とにかく情熱を持って取り組むこと。

そうすれば、やがて道は開けてくるんです。」



マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング社長・柴田励治氏

「組織としてのビジョンを追求するものであり、

 その結果としてお金がついてくる、それが経営だと思いました。」



日本オラクル社長・新宅正明氏

「営業マンがやってはいけないのは、期待をはずすこと。」

「次に何が起こるのかを、想像しながら仕事をしてほしい。

 間違ってもいいんです。
 
 それを持ってくれているだけで、安心なんです。」

「部下各人のパーソナル・プロフィールを徹底的に熟読せよ。

 性格や家庭環境、長所・短所、モチベーションの源泉などを

 全て把握せよ。」

「先輩達の成功パターンを見て、自分の形かえる。」



特に新宅氏の部下への理解をこれほどまで重視しているのを

知ったことで、偏見を抱いていた自分が恥ずかしくなりました。

日系、外資系問わず、経営に携わる方の人間性は本当に深みがあります。

明日も引き続き、この本から別の経営者のエッセンスを抜き出します。







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2008年09月05日

活力みなぎる経営本(番外編) 「ウィニング勝利の経営」

実はこの記事、4日の夜に書いています。

今日の日中、あるビジネスコンテスト予選だったのですが、

おかげさまで決勝に進むことが出来ました。

このブログでいろんな方のエッセンスを抜き出していることで、

自分のビジネスプランに関する考え、プレゼンの仕方に、

少なからず好影響を与えていることは間違いないと思います。

著者の皆さんに本当に感謝をしています。



今回は番外編として、

前日、前々日のつづき、ウェルチ氏のエッセンスを

3日連続で抜き出していきたいと思います。



「戦略についてじっくり考えるよりその分、体を動かせ。

 (私がウェルチ氏に共感するところはこういうところだろう)」



「会社によっては、そこで働いた経験がオリンピックで

 メダルを勝ち取るのと同じ効果を与えてくれるところがある。

 残りの生涯、あなたはすばらしい業績をあげた成功者として

 思い出してもらえる。

 (私の内定先はこういう風な社風なので、

  それを有難く思っています。)」



「掛け値なしの真摯な姿が一番の売りになると思う。

 (飾らず、誠実、実直なウェルチ氏の人柄が出ている)」



「最高の仕事を見つけたいと思うのなら、

 あなたが大好きな何かを選ぶこと、好きな人と働くこと、

 そして全力を注ぐことだ。

 そうすれば、確実に素晴らしい仕事にめぐり合える。

 そして、仕事は趣味になる。

 (SBI北尾氏のエッセンスと重なる部分である)」



3日間、彼のエッセンスを抜き出したのは、

もちろん私の求めている理想像に近いということもありますが、

皆さんにも同じ実感があることを信じています。







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2008年09月04日

活力みなぎる経営本(後半) 「ウィニング勝利の経営」

ミクシィ紹介したのもあり、

友人・むねからコメントも頂戴しました。

正直、嬉しいもんです(笑)

皆さんも何気ない一言で結構ですので、

コメントしていただければ幸いです。



それでは、今日も昨日に引き続き、

ウェルチ氏のエッセンスを抜き出したいと思います。



「選別のシステムを説明し、

 率直に評価する人事考課制度とリンクさせると、

 日本でだって、オハイオ州と同じようにうまくいったのだ。」



「アイデアに優れた人もいる。

 賢い人、経験をつんだ人、あるいは、クリエイティブな人もいる。

 でも、誰にだって自分の意見を話し、

 敬意をもって接してもらう権利がある。」



「仕事は人生の大きな部分を占める。

 だから何かを達成したときには認めてあげよう。

 できる限り多くのチャンスを捉え、派手に祝ってあげよう。」



「よい人材は、自分が最高レベルに達したとは絶対に思わない。

 いつももっと上に上がろうと必死の努力をする。」



実践的で現実的な経営論というのも

もちろん私が惹きこまれた理由ではあります。

しかし、やはり根源的な「信念」「エネルギー」というものが、

経営者として何よりも必要であることを実感しました。

そして、それらを徹底的に自分、チームメンバーに課さないと

結果として何もうまないということも同時に理解しました。



今回は「番外編」という形で、

明日もジャック・ウェルチ氏のエッセンスを抜き出したいと思います。

乞うご期待!







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2008年09月03日

活力みなぎる経営本(前半) 「ウィニング勝利の経営」

この2ヶ月間でさまざまな経営論の著書に触れてきました。

思想系、理論系、経営の枠を超えた議論系、

いろんな体系の本に触れたことで、

私の「経営」「リーダーシップ」に関する認識が

変わったことは間違いありません。



しかしながら、今日紹介するジャック・ウェルチ氏の本が、

私に一番影響を与えたといっても過言ではありません。

ジャック・ウェルチ氏は、

GEの会長を21年間務め上げ、その間、変革に取り組み、

時価総額NO.1企業(当時)に育てあげた名経営者です。



その結果を打ち立てた彼の「エネルギー源」「信念」というものが、

この本から感じることが出来ました。

それらのエッセンスも是非皆さんにご紹介したいと思います。



「言うべきことを言わなければ、

 いいアイデアや迅速な行動が邪魔され、

 優秀な社員が会社に貢献しようとするのをやめてしまう。

 こいつが会社を殺すといっていい。」



「偏見にとらわれない明確な評価システム=偏見は最悪なやり方」



「率直さを引き出すためには、報酬を与え、褒め、語り続けることだ。

 なによりも、あなた自身が元気よく大袈裟なくらいに

 やってみせることだ。」



「成績の悪い人を守ろうとすると、必ず逆効果になる。

 何よりもまずいのは、成績を上げられない人を守ろうとすることで、

 反対に彼らを傷つけてしまうことだ。

 選別のシステムでは、報酬をもらってしかるべき人が報酬を得る。」



ぱっと見る限りでは彼の言葉はきつくとられるかもしれません。

しかし、彼の信念を見れば、

これほど徹底して「公平な判断」をしているかが分かるはずだ。



「勝利することは最高だと思う。

 単に『よいこと』ではない。『最高』なんだ。

 なぜなら、会社が勝っているときは、

 そこで働く人も成長し、大きくなる。

 もっと多くの仕事やチャンスが生じてくる。

 公明正大に、規則に則った正しい方法で勝利する必要が

 あることは言うまでもない。」



明日もこの信念に裏づけされた

熱いエッセンスを紹介したいと思います。







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2008年09月02日

新・経済の入門書(後半) 「経済ってそういうことだったのか会議」

「コメントをしてくれたら嬉しい」と書きましたら、

早速、応援コメントをいただきました。

スマイルさん、有難うございました。

そしてMixiで告知したので、

これまでよりもいろんな方に見ていただけることになりました。

これを機にまた気合を入れて、更新に臨みたいと思います。



昨日に引き続き、

「経済ってそういうことだったのか会議」から

「経済のエッセンス」を抜き出していこうと思います。



「(ケインズの言葉を引用)

 投資こそが経済を発展させる牽引力であって、

 それを実現するのは起業家のアニマル・スピリットである」



「大きな会社じゃない社長でも

 大企業の部長に比べたら、全然世の中を見ている。

 それはリスクを負っている人の真剣さですよね。

 (世に対するビジョン、ミッションを持って

  経営に取り組んでいる社長の凄さを端的に表現しています)」



「(ケインズの言葉を引用)

 経済学者の仕事が終わったときに、

 実は本当の人間の問題(幸せとは何か?)が始まる。

 (しかし、まだ貧困・失業といったものが世界である限り、

  経済学の意義というのはあると同時に指摘しています。)」



「日本が生きるという道というのは、

 プロフェッショナリズムを一人一人が

 身につけていくことしかない。

 (学者、政治家としての経験から発せられた言葉なのでしょう。)」



この本は経済学を分かりやすく説明しているのと同時に、

そこから出てくる「税金」「民主主義」「起業」「アメリカ・アジア」

といったものの「本質的な問題」について議論されています。

経済を理解して、初めて社会というものが見えてくる。

そう考えるのであれば、この本を読む価値は十分にあると思います。







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posted by うお at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 竹中平蔵(慶大教授) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月01日

新・経済の入門書(前半) 「経済ってそういうことだったのか会議」

おかげさまでこのブログも

日を追うことにアクセス数が増えています。

読み手の皆さんに見ていただくことを想像するだけで、

書き手の私は何よりも励まされます。

コメントをいただけたらもっと嬉しいのですが(笑)



そんな皆さんにまず報告があります。

8月までは実家にいて時間にも余裕がありました。

しかし9月に入り、今までに取り組んでいたものに

またコミットする必要が出てきました。

毎日更新するのは変わらないのですが、

一冊の本を二日に分けて紹介する形を取ることで、

息の長いブログを目指したいと思います。

何卒、ご了承願います。

それでは、本の紹介に戻ります。




私の専攻が経済学ということもあり、

復習ということもかねて今回この本を選びました。

佐藤雅彦氏と竹中平蔵氏の共著です。

後者の竹中氏は言わずもがなですが、

前者の佐藤氏は電通出身でだんご三兄弟をプロデュースした方です。

そんなお二方が数週間に一度のペースで行った会議を

佐藤氏の独自のフレームでまとめたのがこの本です。

では早速、今日も私が思うエッセンスを抜き出したいと思います。



「信じるっていう行為がなくなったら

 マネーってなくなっちゃうんです。

 (お金の本質をつく言葉です)」



「コロンブスというのは典型的なベンチャー企業、

 イザベラ女王は典型的なベンチャーキャピタル

 (出資と起業の関係が分かりやすく説明されています)」



「一番最初の民主主義の原点は『租税民主主義』という言葉です。

 (民主主義は税金の問題から始まっているんですよね)」



「税の三原則『簡素、公平、中立』

 価値を生み出している人を罰するつもりがないのであれば

 税に差をつけないほうがいい

 (竹中氏の考えがはっきりとあらわれている言葉ですね)」



明日も引き続き、お二方による分かりやすい

「経済学のエッセンス」を紹介したいと思います。







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posted by うお at 22:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 竹中平蔵(慶大教授) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月31日

論語から学ぶ(後半) 「論語の人間学」

昨日の続き、論語のエッセンスを抜き出したいと思います。



「職場においては上役によく仕え、家においては父兄に仕える。

 葬儀に列しては哀悼の意を尽くし、酒は乱れるほどには飲まない。

 これくらいのことなら、私のような者にも無理なくできる。

 この四項目も、社会人としての基本的なたしなみである。」



「知者は迷わない。仁者は思い悩まない。

 勇者は恐れることを知らない。

 知者は、先が読めるので迷わない。

 仁者は心にやましいことがないので思い悩むことがない。

 勇者はおそれずについては、説明するまでもないであろう。」



「『人を見て法を説け』というが、

 孔子の教え方はまさしくそれだった。

 だから、相手の性格、人柄、理解度に応じて

 ずいぶん違った言い方になるし、

 時には、正反対のアドバイスになることもある。

 論語を読むには、その点に留意する必要がある。」



「まず。修養に努めて自分を磨く。それが『修己』である。

 さらに、その上に立って人々を導く。それが『安人』である。

 この『修己安人』こそが儒学の目指した目標である。」



自分の軸がぶれそうな時には、

こういった古典を読みなおすのも一つの手段であることは

間違いないと思います。







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posted by うお at 21:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 中国古典(守屋洋etc) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月30日

論語から学ぶ(前半) 「論語の人間学」

このブログで取り上げました

SBIホールディングスCEO・北尾氏の言葉を

皆さん覚えていますでしょうか?

http://tadoku-jibunsagashi.seesaa.net/category/5558397-1.html

「中国古典から学ぶところは多々ある。」

北尾氏の実例を絡めた分かりやすい説明に惹かれ、

ついに中国古典の名家・守屋洋氏の「論語の人間学」を読んだので、

今日はそのエッセンスを紹介します。

そしてエッセンスも多岐にのぼるので、

今回は2日にかけて紹介していきたいと思います。



「君子は泰にして驕らず。小人は驕りて泰ならず。

 君子は自信を持ちながら、しかも謙虚にふるまう。

 小人は傲慢にふるまいながら、そのくせ自信に欠けている。」



「若い人たちには、次のことを望みたい。

 まず、家にあっては親に考を尽くし、

 社会に出ては目上の者を敬う。

 すべての面で慎重に行動し、嘘をつかないこと。

 さらに、他人には愛情をもって接し、

 立派な人物について教えを受ける。

 そのうえで余裕があれば、本を読むことである。」



「自分を磨くというのは、人のためにすることではなく、

 自分のためにするものである。

 だとすれば、人から認められようが認められまいが、

 あまり関係はないということになる。」



「(君子の条件はという質問に対して)孔子が答えるには、

 発言する前に、まず実行がなければならない。

 言葉はあとからついていくものだ」



明日も引き続き、論語のエッセンスを載せようと思います。







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posted by うお at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国古典(守屋洋etc) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

あなたを根本から変える 「リーダーになる」

今日はリーダーシップ論の権威である

ウォレン・ベニス氏の著書「リーダーになる」を紹介します。

ブログを始めてまだ数週間ながらも、

経営・リーダーシップに関しては多々の文献に触れてきました。

ドラッガーはじめ著名な論者から「ベニスの重要な著作」と位置づける

この本から今日はエッセンスを抜き出していきたいと思います。



「リーダーに必要なのは、ビジョン、人々をまとめる能力、

 そして高潔さだ。キュレーターやコーチとしての卓越した能力も

 求められる。有能な人物を見抜く目、正しい選択肢を選び出す能力、

 対話を促し、紛争を仲裁する能力、公正な感覚、そしてもちろん、

 自分自身であることや、信頼の基盤となる誠実さも欠かせない。

 あらゆるものが以前より複雑で加速化している現代では、

 他社と協力し、大規模な共同作業を推進する力が

 ますます重要になっている。」



「本物のリーダーにそなわっている資質の中でも、

 とくに重要なのは次の4つである。

 第一に、本物のリーダーには、他者が共感できる意義を見出し、

 周囲を巻き込む能力がある。

 第二に、本物のリーダーには自分を明確に表現できる。

 第三に、本物のリーダーには誠実さがある。

 第四は適応力だ。

 適応力のあるリーダーには、絶え間ない変化にもすばやく、

 理性的に対処できる。」



「(全米退職者協会上級顧問のホレス・B・ディーツ氏の発言)

 反対意見も率直に口にできるような雰囲気をつくりたい。

 意見の相違を歓迎し、ミスを容認することはとても大切です。」



「(シャーリー・ハフステッドラー氏の言葉)

 失敗したことがないなら、それは十分に取り組んでいない証拠だ。」



他著と同様、まだまだ紹介したいエッセンスは多々あります。

ただ各章の名を見るとそれらが凝縮されています。



・現状を打破する

・基本を理解する

・自分を知る

・世界を知る

・直観に従う

・自分を広げる − 体当たりし、すべてを試みよ

・混乱をくぐり抜ける

・人を味方につける

・リーダーを助ける組織、くじく組織

・未来をつくる



この著書は前述のディーツ氏を含めた

多々のリーダーのインタビューによって作られています。

リーダー論の実践的入門書としては格好の一冊だと考えます。







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2008年08月28日

人間、死ぬまで勉強 「芸人学生、知事になる」

今やテレビで見ない日の方が少ないのではないでしょうか。

そう、東国原秀夫宮崎県知事です。

実は私も知事と同じ大学、学部に在籍しています。

つまり、直属の後輩になります。



有識者の方々による東国原知事への評価は二分しています。

しかし、あのスキャンダルを乗り越え、

早稲田に入り、遂には知事にまで這いあがった。

そんなプロセスは私がこのブログでやっているような

人間探しの比ではないと純粋に思いました。

今日も、私が重要だと思ったエッセンスを抜き出したいと思います。



「いまさら勉強してどうするの?という質問が、

 当たり前に出てくるようでは、この社会はまだ駄目だと思う。

 学ぶことの意義が理解されていない。

 人間、学ばないでどうするよ。

 まさに生涯学習、生涯スポーツの理念だ。」



「人間はいつでもやり直せる、人生を再構築できる。

 自分に非があれば素直に認め、深く反省し、

 進んで自己改革に取り組む。

 そういう姿勢さえ忘れなければ、人間はいつでもやり直せるし、

 いくらでも成長していけるのだと思う。」



「学ぶことが好きで、自分を高めたいと常に願っている人に、

 本書がお役にたてればこれほどうれしいことはない。

 そういうライバルたちに負けないように、

 僕もなお一層努力していきたいと思っている。」



画面からも伝わるあの東知事の人柄の良さは、

こういった「生涯学習」「謙虚さ」のあらわれだということを、

この本を読んで改めて実感しました。

芸能界での過去というものを本当に苦しみながらも立ち向かい、

そこから大学での学問に打ち込み、

自分を再構築していったその「姿勢」は、

我々も見習わなければならない点ではないでしょうか。







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posted by うお at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東国原秀夫(宮崎県知事) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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